明鏡止水☆色即是空

うつ闘病記、婚活、日本一周旅行、公務員回想録を主としたブログです

女性の気持ち

前回からまた1週間が経過したので、その間のやり取りをまとめてみる。

まず、まるちゃんとK.Fさんからメッセージは来なくなった…

予想していたとはいえ、やはりショック。

こんなことに慣れてはいけないんだろうけど、毎度何がいけなかったのか?と考えてしまう。このループ、いつまで続くんだろう。

 

 

残り1人となったえみちゃんは…

順当にやり取りが続いていた^^

「えみちゃん、お疲れさま!ところで兄弟はいますか?ウチは3人ですよ。」

「としおさん、お疲れさまです^^ 私は3人姉妹の末っ子です。結構歳離れてるんですよ。そのせいか、上の姉とはあんまり仲良くなくて、下の姉とは仲が良いんです。」

 

「同じ3人きょうだいなんだね。ウチも今はみんな仲良いけど、子供の頃はよく喧嘩してたよ(笑)合う合わないは家族でもあるから、ある程度仕方ないよ。」

「仕方ないですよねー。今はみんな離れて住んでるんですけど、下の姉は割と近くにいるからよく会ってます^^」

 

「そういえばえみちゃんって、ラインの表示名が▲▲ってなってるけど、HNかなんかかな?ふと気になって。もし良ければ教えてね。」

「やっぱり気になりましたか(笑)▲▲は私のあだ名なんですよ~^^ 昔からそう呼ばれてて。今では気に入ってます☆」

 

こんなやり取りが続いている中、あれ?と思うこともあった。

以前:「えみちゃんって〇〇市なんだね。ウチの隣町だから近いね。」

  :「近いですねー!合併しててもおかしくなかったから親近感湧きます^^」

今回:「〇〇市もウチの市も似たようなもんだから、一緒の地域みたいなもんだね!」

  :「うーん、それは違和感あります。〇〇市は〇〇市ですから。」

 

一瞬「??」ってなった。

親近感湧いていたのではなかったのか?

なんか1人で盛り上がってたみたいで恥ずかしくなってしまう。

えみちゃんだからなのか、女性だからなのか、掴みどころが無くて難しい。

 

えみちゃんとやり取りを続ける一方、ParisやOmiaiでの活動も続ける。

月末にもなってくると、「いいね」の押せる回数も限られてきてしまう。

そうなると押したい人には押した状態だし、「いいね」をどの子に押すか非常に悩んでしまう。それでも考えに考えて押していった。

そこからマッチングに至る人もいるが、相変わらず1,2回のやり取りで途絶えてしまうことが多くて凹みそうになる。

 

このように活動を続けていると、近場で登録している人がどんどんいなくなってしまい(既にいいね済み)、どうするかという壁にぶち当たる。

  1. 少し遠い市町村、隣県まで対象範囲にする
  2. 検索条件を緩和する

1については、ほぼほぼ県内は検索し尽くしているため、隣県や更に遠い県まで検索範囲にするかどうかを考える必要があるが、そもそも交際に発展した時にやっていけるかどうか考える必要がある。

2については、年齢条件、休日、趣味嗜好といったものから、見た目や体型といった要素で今まで対象外にしていたものを含めるかどうかを考える必要がある。

 

そもそも選ぶ立場にあるかどうかが怪しいところだけど、今回は2について条件を緩和することにした。まず休日が土日祝という限定を外す。

そして載せている写真を見て「いいね」を押していなかった人に対して、もう1度検討して「いいね」を押すかどうかを決めていく。

 

すると同じ市の人で、条件に当てはまる人が出てきた。

うーん、どうしようか?

まずマッチングするかどうかも分からないんだから、とりあえず押してみよう!ということで思い切って「いいね」を押してみた。

さあ、マッチングしたらどうしようかな?等とあれこれ考えながら待っていたが…

 

「いいね」は来なかった…

 

前の記事

torute.hatenablog.com

次の記事

torute.hatenablog.com

   

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ うつ克服法へ にほんブログ村 恋愛ブログ 再婚活・再婚活動(本人)へ にほんブログ村 その他日記ブログ 公務員日記へ